無数の可能性を秘める
新しい扉を開く鍵が
ここにあります。

一般事業主行動計画

出産・子育てを行う社員の「職業生活」と「家庭生活」との両立を支援するために、社員が働きやすい環境づくりを推進するとともに、次世代育成支援として地域社会に貢献できる活動を実施する。 

 

1.計画期間    

  2013年4月1日~2015年3月31日までの2年間 

2.内容 

  ●出産・子育てを行う社員の「職業生活」と「家庭生活」との両立支援

   目標1 育児休業期間中、定期的に会社及び職場に関する情報の提供を行う。

   <対策> 2013年6月~ メルマガ等の情報提供の実施   

   目標2 育児休業法に基づく育児休業や時間外労働・深夜業の制限、短時間勤務 制度、

       子の看護休暇、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に 基づく産前

       産後休業など、諸制度の再周知を図る。    

   <対策> 2013年8月 就業規則その他諸規定による諸制度の周知    

   目標3 妊娠中、休業中及び復職後の社員のための相談窓口の再周知を図る。    

   <対策> 2013年8月  相談窓口担当者の社内周知

  ●働き方の見直しに資する、多様な労働条件・制度の整備

   目標4 子育て期の社員を含め、全社員の所定外労働の削減への取り組みを行う。 

   <対策> 2013年5月~  残業事前申請の再徹底を図り、上司がやむを得ないと 

        判断した場合を除き、原則として残業は命じないことを全社員に周知する。

        2013年7月~  毎月の残業実績をマネジメントへフィードバックして、

        残業削減の状況を継続的に監視し、必要に応じて対策を講じる。

  ●次世代育成支援対策 

   目標5 インターンシップ等を通じた若年者の就業体験機会の提供を行う。

   <対策> 2015年3月末まで  インターンシップ受け入れ実施 

2013年4月1日策定


出産・子育てを行う社員の「職業生活」と「家庭生活」との両立を支援するために、社員が働きやすい環境づくりを推進するとともに、次世代育成支援として地域社会に貢献できる活動を実施する。 

 

1.計画期間    

2013年4月1日~2015年3月31日までの2年間 

2.内容 

●出産・子育てを行う社員の「職業生活」と「家庭生活」との両立支援

目標1

育児休業期間中、定期的に会社及び職場に関する情報の提供を行う。

<対策>

2013年6月~ メルマガ等の情報提供の実施   

 

目標2

育児休業法に基づく育児休業や時間外労働・深夜業の制限、短時間勤務 制度、

子の看護休暇、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に 基づく産前

産後休業など、諸制度の再周知を図る。    

<対策>

2013年8月 就業規則その他諸規定による諸制度の周知    

 

目標3

妊娠中、休業中及び復職後の社員のための相談窓口の再周知を図る。    

<対策>

2013年8月   相談窓口担当者の社内周知

 

●働き方の見直しに資する、多様な労働条件・制度の整備

目標4

子育て期の社員を含め、全社員の所定外労働の削減への取り組みを行う。 

<対策>

2013年5月~  残業事前申請の再徹底を図り、上司がやむを得ないと 

判断した場合を除き、原則として残業は命じないことを全社員に周知する。

2013年7月~  毎月の残業実績をマネジメントへフィードバックして、

残業削減の状況を継続的に監視し、必要に応じて対策を講じる。

 

●次世代育成支援対策 

目標5

インターンシップ等を通じた若年者の就業体験機会の提供を行う。

<対策>

2015年3月末まで  インターンシップ受け入れ実施 

2013年4月1日策定